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岩下の新生姜ミュージアム

岩下の新生姜ミュージアム

『岩下の新生姜の日』制定記念スペシャルライブ開催。~メール予約は10月13日(金)10時受付開始~

2017年10月11日(水)

【2017.11.03~12.23】岩下の新生姜ミュージアム「岩下の新生姜の日」制定記念スペシャルライブ
11月11日を『岩下の新生姜の日』と制定したことを記念して、2017年11月~12月をスペシャルライブ月間として、毎週末、8週連続で、岩下の新生姜に縁の深い素晴らしいアーティストを「岩下の新生姜ミュージアム」のステージにお迎えして、スペシャルライブを開催します。

すべて、フリーライブ。入館無料・観覧無料です。でも、それぞれ時間もたっぷり、本格的なライブです。一般の来館者の方にもぶらりと立ち寄って覗いていってほしいです。大勢の皆様のお越しをお待ちしております!


■メール予約について

入場・観覧は無料です。どなたでもご覧いただけます。ステージ前にお席を用意しますが、こちらは、開演30分前からメール予約番号順でのご着席となります。観覧ご希望の方は、ぜひメール予約をご利用ください。

メール予約受付開始 2017年10月13日(金)10:00

メール予約は、以下の件名・本文で、【event@iwashita.co.jp】までお送りください。
受信後、数日内に、予約受付番号を返信いたします。

【件名】
ライブ予約 ※必ずご記入ください。
【本文】
[1]観覧希望日(例:11月11日)
※11月11日は「avengers in sci-fi」か「あやまんJAPAN」を明記。入れ替え制。
[2]氏名(ヨミガナ)
[3]電話番号
[4]来場される人数
[5]同行者の氏名・電話番号(お一人での参加の場合は不要)


SOLEILデビュースペシャル(ゲスト:星野みちる)
2017年11月3日(金・ 祝)15:00開場/15:30開演
Vo:それいゆ G:中森泰弘 B:サリー久保田 with Drs:白根賢一 Cho:レモン
ゲスト:星野みちる

▼ライブ詳細はこちら
http://shinshoga-museum.com/event/171103_soleil

SOLEIL(ソレイユ)
<SOLEIL(ソレイユ)プロフィール>
魅惑の14歳、それいゆを中心に、中森泰弘(ヒックスヴィル)、サリー久保田(ex-ザ・ファントムギフト/les 5-4-3-2-1)による3人編成のバンド。 今年9月に「Pinky Fluffy」でデビュー。そのオールディーズ、60sポップを独自のPOPSに落とし込んだセンス、サウンドでMODに活動中!


avengers in sci-fiアコースティック・ミニライブ
2017年11月11日(土)16:00開場/16:30開演

avengers in sci-fi
<avengers in sci-fi プロフィール>
L to R :
木幡 太郎(Gt /Vo/ Syn) / 稲見 喜彦(Ba/Vo/ Syn) / 長谷川 正法(Drs /Cho)

ギター、ベース、ドラムスという最小限の3 ピース編成でありながら、シンセサイザー/エフェクト類を駆使したコズミックで電撃的なロックを響かせるavengers-in-sci-fi。“ロックの宇宙船” とも称されるこのバンドは、高校の同級生であった木幡と稲見によって2002年にスタート、大学で長谷川と出会い現在の編成に。メロディック・パンクのカヴァーに始まりテクノ/ ダンス・ミュージックへの傾倒を経て、数々のエフェクターを導入し独自の近未来的ロック・サウンドを展開。2009年12月にメジャー・デビュー。それまでのロック、パンク、テクノ、エレクトロに加え、クラシック、オペラ、ゴスペルの要素も自由に操り更にパワーアップ。その高い音楽的IQ が評価され、同年には木村カエラのシングル『BANZAI』のプロデュースや、CM 曲の書き下ろしも手掛けた。2014年6月に5枚目のフルアルバム「Unknown Tokyo Blues」をリリース。2015年2月より新たな主催イベント“Unknown Tokyo” をスタートさせた。2016年4月に約2年ぶりとなるニューアルバム「Dune」をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL ’16 出演を始め、全国ワンマンツアーを行う。2017年に結成15周年を迎える。

http://www.avengers.jp/


あやまんJAPANライブ「夜の新生姜ミュージアム」
2017年11月11日(土)18:00開場/18:30開演
※ミュージアムの通常営業は18:00までとなります。
※18:00以降はあやまんJAPANライブ観覧者のみ入館いただけます。

あやまんJAPAN
<あやまんJAPAN プロフィール>
2010年シングル「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」でデビュー。数々のテレビ番組や各メディア、音楽イベント、野外フェス等に出演。
初期メンバーのファンタジスタさくらだ、ルーキタエの脱退に伴い、サムギョプサル和田、たまたまこがレギュラーメンバーとして加入。
2014年にはあやまんJAPAN株式会社を設立。会社の経営理念である“DDD”何処でも誰でも大丈夫の精神で、オファーがあれば何処でも駆けつけ、とにかく色~んなトコロが盛り上がるパフォーマンスとトークに尽力。
現レギュラーメンバー3人の他に、ユースと呼ばれる下部組織メンバー97人を全国から募集しており、すでに50人程のユースメンバーが在籍。
2016年6月にはオールRAPのHIPHOPミニアルバム「AYAMANISM」を発売。iTunesのHIPHOP部門であのエミネムを抜いてデイリー3位を獲得。
「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」を世界中に広げるべく日夜活動を続けている。

https://ayamanjapan.officialsite.co/


僕とジョルジュ (スペシャルゲスト:鈴木茂)
2017年11月18日(土)15:00開場/15:30開演
Vo:姫乃たま、Key/Cho:金子麻友美、Key:佐藤優介
with G:鈴木茂、Ba:伊賀航、Ds:U、Key:荻野和夫、Per:シマダボーイ

僕とジョルジュ
<僕とジョルジュ プロフィール>
姫乃たま(Vo)
地下アイドル/ライター
1993年2月12日、下北沢生まれ。16才よりフリーランスで地下アイドル活動を始め、ライブイベントへの出演を中心に、文筆業も営む。音楽ユニット「僕とジョルジュ」では、作詞と歌唱を手がけており、主な音楽作品に『First Order』『もしもし、今日はどうだった』、著書に『潜行~地下アイドルの人に言えない生活』(サイゾー社)がある。

金子麻友美(Key/Cho)
高校在学中よりシンガーソングライターとして活動。2015年8月にアルバム『はじまるマジカル』を発表。現在は声優アーティスト・アニメ・ゲーム・アイドル等を中心として作詞作曲家として活動中。

佐藤優介(Key)
カメラ=万年筆。カーネーション、鈴木慶一、佐藤奈々子などにも参加、また多くのプロデュース作品に関わる。

鈴木茂(G)
はっぴいえんど(1969~)、ティンパンアレイなど。1975年リトルフィートらと初ソロ「バンドワゴン」発表、以後作曲、編曲者、セッションギタリストとして約600作に参加。

伊賀航(B)
1998年benzoでメジャーデビュー。細野晴臣、星野源、曽我部恵一、三輪二郎らをサポート。

U(Ds)
川本真琴、コレサワなどでサポート。
ドラムと歌のみで演奏する「叩き語り」や、AZUMA HITOMIとの「キスできればそれでいいしス」も活動中。

荻野和夫(Key/Etc)
Ghost、ポチャカイテマルコなど全世界で活躍するマルチ奏者、作曲家。鍵盤からリュート、タンブーラなど弦楽器まで。現在は馬頭將器らとのThe Silenceを中心に活躍中。僕とジョルジュ2.5に参加。

シマダボーイ(Per)
NATURE DANGER GANG(活動休止中) / スカート / 僕とジョルジュ / シマダボーイズ / RHYTHM BILLGATES / テクノウルフ などで活躍する若手パーカッショニストNo.1。2017年9月、パーカッショニストとして初のソロアルバム「Rainbow and Serpent」を発表。


POLTA スペシャルワンマンライブ
2017年11月26(日)15:00開場/15:30開演

POLTA
<POLTA プロフィール>
POLTAは尾苗愛(Vo/G)とふくだ傑(B/Cho)による2人組バンド。2008年に結成され、2010年より現メンバーでの活動をスタート。2014年5月にはスイスで開催の「JapAniManga Night」にメインアクトとして招聘され、2015年にリリースした1stアルバムではCDショップ大賞北陸ブロック賞を受賞するなど活躍の幅を広げている。2016年7月、1stアルバムから約1年にしてミニアルバム「HELLO AGAIN」をリリース。なおMOOSIC LAB 2017の映画作品「なっちゃんはまだ新宿」にて音楽を担当し、ベストミュージシャン賞を受賞した。


真野倫太郎 “Somos lo Maximo”
「岩下の新生姜Sing&Playコンテスト第2章グランプリ受賞記念リサイタル」

2017年12月2日(土)15:00開場/15:30開演

真野倫太郎 "Somos lo Maximo"
<真野倫太郎 “Somos lo Maximo” プロフィール>
真野倫太郎 “Somos lo Maximo”(まのりんたろうソモロマキシモ)は、クリエイティブな才能を集めたパフォーマンス重視のサルサ・ラテンポップスバンドです。

パフォーマー達がそれぞれに培ってきたセンスを集結し、カリブ海の音楽ショーに独特の解釈を加えました。
私たちのショーはラテンに馴染みの薄い日本人でも親しみやすく、それでいてラテンのパッションを失わないように料理されています。

キューバのキャバレーショーを基調とした唄と踊り
フレッシュでダンサブルなリズム
パワーに溢れるホーンセクション

ようこそ、真野倫太郎 “Somos lo Maximo”の世界へ。

いままで貴方が見てきた「バンドのライブ」の既成概念を壊す、きっと素敵な、新しい発見があるはずです。
貴方も、日常を忘れて私たちのショーの世界を覗いてみませんか?

真野倫太郎 “Somos lo Maximo” メンバー(男5女7)
真野倫太郎(唄と踊り)・ユキーラ(唄と踊り)・naomi(唄と踊り)・mutsumi(フルート)・上村崇之(トランペット)・田中龍二(トランペット)・イワン(トロンボーンと唄)・吉羽一星(ドラティン)・ケーボー(コンガ)・やまだゆきみ(ギロ)・アヤノオオクボ(電器ベース)・渚まいこ(電器ピヤノ)


おやホロももじゅんアコースティックセッション
2017年12月10日(日)15:00開場/15:30開演
おやすみホログラム
百瀬巡(Vn)

おやすみホログラム
<おやすみホログラム プロフィール>
2014年5月始動。
八月ちゃん、カナミルからなるアイドルユニット。
アイドルでありながら東京アンダーグラウンドシーンでの活動や、オルタナティブ精神溢れる楽曲が特徴。

ライブ形態も多岐にわたる。
プロデューサーのオガワコウイチによるバックDJを従えたDJスタイル。
様々なミュージシャンを加えたおやホロバンド。
ジャズミュージシャンの水谷裕章、吉嶋智仁、タカスギケイ、オガワコウイチによるOYSMAJE(おやすみホログラム オルタナティブ ジャズ アンサンブル)。
アコースティックギター一本の弾き語りスタイル。
ラッパーのハハノシキュウがゲストとして参加することもある。

2015年4月、Have a Nice Day! とコラボしたシングル「エメラルド」をリリース。
2015年9月、自らの名を冠した1stアルバム「おやすみホログラム」をリリース。同月、初のワンマンを新宿ロフトで行いソールドアウト。1st写真集をロフト出版よりリリース。
2016年3月、Have a Nice Day! とコラボしたシングル「エメラルド」の再録版をリリース。
2016年4月、セカンドアルバムをリリース
2016年6月、セカンドワンマンを渋谷O-WESTで行いソールドアウト。現行のバンドセットを解体。
2016年11月、サードワンマン「fake a show」を恵比寿リキッドルームにて開催。同日3rdアルバム「・・・」を会場にて先行発売。
2017年4月、バンドセットワンマン「Nights out」を渋谷WWWXにて開催。
2017年6月、アコースティックライブ音源「0413」を発売。
2017年11月 、バンドセット、DJセットそれぞれの初EPを発売に伴い、10月28日に渋谷WWWにて先行発売、ワンマンライブを開催予定。

http://oysm-hologram.com/

百瀬巡
<百瀬巡 プロフィール>
20歳から独学でエレクトリックバイオリンを始め、同年ステージデビュー。以後さまざまなグループのサポートを務める。
2016年、ソロプロジェクト始動。
セルフプロデュースでライブ活動とCD制作を行う。作詞作曲、トラックのプログラミング、ボーカルやキーボードなど、バイオリニストにとどまらない才能を発揮し、同年インディーレーベルmaoからファーストミニアルバム「mechanic」をライブ会場限定リリース。
自身の誕生日である10月6日、東京・青山月見ル君想フでワンマンライブを開催。多重録音を駆使したソロセットと、リズム隊を迎えたバンドセットを披露。初のワンマンライブを満員で成功させた。
時を同じくして、音楽を担当した映像作品「MT EXPO2015」がカンヌライオンズ2016のデザイン部門でゴールドを受賞。この作品をきっかけに、作家としての活動も表立って行うようになる。
2017年、ファーストアルバム「mechanic」の全国流通が発表された。


スーパーさったんpresents スーパーニュージンジャークリスマス
2017年12月16日(土)13:30開場/14:00開演
出演:岬たん/工藤ちゃん/日向すず/せななん/大石理乃/滝口きらら/IRIS MONDE ほか

スーパーさったん
<スーパーさったん プロフィール>
IRIS MONDEのギター、イベントブッキング担当。
ギターも持っていないのに小6からバンドをはじめる(形だけ)。
当時のメンバーでもある、宮澤茉凛の所属するバンド LoVendoЯ の名付け親でもある。

172cmの身長を生かし、千葉美少女図鑑のモデルや、新木場コーストで行われたヘアショー/渋谷O-EASTで行われたファッションショー等にも出演。現在は撮影会にも出演し、作品づくりの一環として趣味で被写体活動も行う。

IRIS MONDEの初期メンバーであり、サポート等の活動は積極的に行っていなかったが、2017年には、ストロベリー症候群(活動休止中)を始め数々のサポートや、個人での活動を引き受けるようになったことから、2017年7月7日からアーティスト名を『saya』から『スーパーさったん』に改名。また同時期に、杉本屋製菓主催の『まけんグミTHE LIVE』のブッキング担当として本格的に動き始めたことから、肩書きに『ブッキング担当』が加わった。
ちなみに“スーパー”は、“スーパーマーケット”と同じニュアンスであると本人は言う。

IRIS-MONDE
<IRIS MONDE プロフィール>
“日本一パリピなガールズバンド”として都内を中心に活動中。『楽しい日も、むかつく日も、寂しい日も特別な日に。』そんなコンセプトの元、当たり前に過ぎる時間が非日常になるPARTYみたいなキラキラした時間に変わるような作品づくりをしている。楽曲はエレクトロ×ROCKを基盤としていて、四つ打ちドラムにエレクトロ系の打ち込みとROCKなギターサウンド、そしてポップで歌が抜けるメロディーでどこか叙情的な要素も感じられるような曲が多い。Ba.chaco. とGt.スーパーさったんが作詞作曲を行う。

大石理乃
<大石理乃 プロフィール>
シンガーソングライターでありギタリスト。セルフプロデュースアイドルグループ「tasotokyoガールズ」「taso東海ガールズ」「taso関西ガールズ」「taso東北ガールズ」「taso札幌ガールズ」を立ち上げる。
公式情報 Twitter:@tasotokyo
ライブ情報 Twitter:@OishiRinoLive

日向すず
<日向すず プロフィール>
12月15日生まれ、千葉県出身。ex.プティパ -petit pas!- 、ストロベリー症候群のベーシストとしても活動し、振り付けも 担当していた。現在はモデルやDJなどで活動中。

岬たん
<岬たん プロフィール>
パンクロック生まれサブカル育ちのSSW、岬たん(みさきたん)。Fコードは押さえられるようになったが、Bコードは絶妙に押さえられない。パンクだから特に問題はない。広島県出身。149cm。ホワイトデー生まれ。左利き。マザコン。

滝口きらら
<滝口きらら プロフィール>
tv asahiラストアイドルに出演して一躍注目を浴びた、2000年に1人の美少女 滝口ひかり の妹。アイドルヴィレッジ掲載/西野未姫のコメディショーレギュラー出演/おとなの成長日記/1分間の深イイ話/お願いランキング/まけんグミFES/小倉ちゃちゃちゃラジオ/DETANサタデー出演。現在は舞台、アイドルライブ等のステージで活躍している。

せななん
<せななん(小西せな) プロフィール>
三重県伊勢市出身。デザイナーを目指し2012年単身上京。「写メ詐欺なら誰にも負けねぇ」をキャッチフレーズに実物と写真が違いすぎる自撮り女子として、日本テレビ「有吉反省会」に出演。日頃もTwitterやYouTubeなどで注目を集めている。自身のブランドにてデザイナー&クリエイティブディレクターとして活動する傍、DJやバンド、音楽ソロ活動もこなす。ストロベリー症候群(活動休止中)、「お前のバンドは好きだけどお前のことは好きじゃない」で話題の1st5曲入りEP「ザ・セナナン・ショウ」発売中!

工藤ちゃん
<工藤ちゃん プロフィール>
2016 ミスiDファイナル。どこにでもいるような女の子が、彼女にしか歌えない歌を歌う。それは、どんなに凡庸に見えても、あらゆる人の人生がオリジナルであるように、工藤ちゃんの歌にも、工藤ちゃんの生きている日々が滲み出ているからだ。時にか細く、時にひきつって、時に優しく、喉を震わせて、工藤ちゃんは工藤ちゃんを歌う。時に生々しさを感じる程 に、悲痛に。可憐なビジュアルに対して根暗なMCが笑いを誘ったり、かと思いきや突然ライブ中に服を脱ぎだしたり、全ては工藤ちゃんが工藤ちゃんとして進んでいくにはどうすればいいか、彼女自身が考えた結果だ。水着で歌ったりもする。新世代のガール・ネクストドアー。隣の部屋の女の子が作っている夕飯の味をこっそりと知ってしまえるように、隣の部屋の女の子の頭の中をこっそりと知ってしまえるように、工藤ちゃんの歌に耳を傾ける事がやめられなくなる。かもしれない。


蜂鳥あみ太クリスマスオールスターズ
2017年12月23日(土)15:00開場/15:30開演
歌唱:蜂鳥あみ太=4号(シャンソン歌手)
演奏:アミタンゴ、地獄の曼珠沙華、ザ・スパンデックス
ゲストDJ:レイブマン(from Aural Vampire)

<バンド・プロフィール>
・アミタンゴ[蜂鳥あみ太=4号(vo)+大和田千弘(pf)+笠原麻矢(acc)+宮坂洋生(wb)]
1930年代にヨーロッパで興った「タンゴ狂時代」に生まれた古典タンゴから現代タンゴに至るまで、そして全然タンゴじゃないものまでをもタンゴにアレンジして演奏するタンゴバンド。

・地獄の曼珠沙華[蜂鳥あみ太=4号(vo)+大和田千弘(key)+ウエダテツヤ(dr)+チャーリー石塚(ba)]
シャンソン、プログレ、パンク、ジャズという全く違ったルーツを持つ4人のメンバーによる古典音楽を徹底的に再構築して演奏するプログレッシブ・シャンソンバンド。ライブCD「実録・曼珠沙華」発売中。

・ザ・スパンデックス[蜂鳥あみ太=4号(vo)+佐藤真也(pf)+笠原麻矢(acc,fl)+宮坂洋生(wb)+空中紳士(tabla)]
メンバー全員全身タイツを身に纏った全パート生楽器編成によるジプシーバンド。変な衣装と侮ることなかれ!手練れミュージシャン達によるダンサブルなユーロビートであらゆる音楽をスパンデックス・テイストに調理して貴方の耳にハートにお届けします。

蜂鳥あみ太
<蜂鳥あみ太 プロフィール>
全身網タイツのシャンソン歌手。特技は鳩胸から発せられる大声と眼力。ライブハウスでの出演の他、キャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・サロンパーティーでも活動中。最近は親子で来れるお昼のライブを開催してちびっ子達と戯れたり、巣鴨でおじいちゃんおばあちゃん達の為のシャンソン演奏会を開いたりと、老若男女に愛されるゆる(?)キャラ目指して邁進中!日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。

蜂鳥あみ太=4号オフィシャルサイト&公式ツイッター
http://amita004.web.fc2.com/
https://twitter.com/amita004

佐藤真也
<佐藤真也(ピアノ) プロフィール>
早稲田大学モダンジャズ研究会出身。南博氏に師事。バークリー音楽院卒。確かなテクニックに裏打ちされた繊細かつ過激なスタイルで「狂犬ピアニスト」の異名をとる。

佐藤真也オフィシャルサイト&公式ツイッター
http://jazzpianoshinyasato.com/
https://twitter.com/shinyasatojazz

笠原麻矢
<笠原麻矢(アコーディオン,フルート) プロフィール>
シャンソンブルースデュオSOZORO(そぞろ)にてアコーディオン演奏を開始。現在オリジナルからミュゼット、タンゴ、ワルツなどをレパートリーとするアコーディオン姉妹ユニット「はだか姉妹」やロマ(ジプシー)音楽を演奏する多国籍ユニット「ザ・ロマンビーツ」として活動中。また全身網タイツのシャンソン歌手「蜂鳥あみ太=4号」の演奏サポートとして音響機材のないカフェ・ギャラリー等各地にて生声生音ライブを開催中。

笠原麻矢オフィシャルサイト&公式ツイッター
http://www.h7.dion.ne.jp/~sozoro/maya.html
https://twitter.com/sozoromaya

大和田千弘
<大和田千弘(ピアノ,キーボード) プロフィール>
岐阜県出身。 愛知県立芸術大学作曲科、首席で卒業。桑原賞(愛知県知事賞)受賞。作曲、編曲の他、即興演奏、ピアノ、キーボード、鍵盤ハーモニカなどで活動中。セッションやイベント、国内外のツアー、フェスティバル、サポートミュージシャンとしてライブやレコーディングに参加。音楽講師。ロック、クラシック、シャンソン、即興などの分野で東京都内を中心に活動中。様々な表現者と共演し、生命力ある生身の表現を追求している。ベースレスプログレッシヴロックバンド「烏頭 (ウズ) 」を主宰。2015年11月に1stアルバムリリース。

大和田千弘公式サイト&ツイッター
http://chipirotation3.wix.com/owadachihiro
https://twitter.com/chipirotation

宮坂洋生
<宮坂洋生(ウッドベース) プロフィール>
カウリスマキ、バロンと世界一周楽団所属。
音楽活動を全くしていなかったにも関わらず、人の勧めから手にしたウッドベースで今日までもこれからも。

宮坂洋生ツイッター
https://twitter.com/hiroorohi

空中紳士
<空中紳士(タブラ) プロフィール>
アラビックパーカッショニスト。概念破壊音楽活動『ヒーローボーン(HEROBONE)』主催。
男ばかりのエジプト太鼓集団、『タブラクワイ エサ』のメンバー。トニー・ガトリフ監督の『ラッチョ・ドローム』を観てダラブッカを始める。エジプトにてタブラをムハンマド・ヨセフ、ハミ ス・ハンキッシュらに師事。元代表、脱退をしたバンド▲sのYouTube再生回数が40万回を超え、2012年マケドニア・ギリシャツアーを行い現地でも絶賛される。ソロとしても、力強く華のあるプレイヤーとして、ベリーダンスなどのアラビックやジプシーシーンはもちろんのこと、メジャーからアンダーグラウンドまで各方面幅広くサポート。上々颱風やBACK DROP BOMなどメジャーアーティストのサポートも多数。

空中紳士ブログ
http://tabla.hatenablog.com/

ウエダテツヤ
<ウエダテツヤ(ドラム) プロフィール>
天井底なしのダイナミクスとジャンルレスなプレイスタイルを持つ、ナチュラルボーンリズムメーカー。そのリズムや解釈は対人、即ち音楽での会話、コミュニケーションの際に真価を発揮する。歌心、反応、空間把握能力は高く、即興~ノイズ~ブルース~シャンソンまで自在に叩きこなす。Sady&Mady(解散)にて2009年デビュー、カイモクジショウ(解散)にて海外ツアーや100本を超える全国ツアー等を経て、現在はインストバンド「NONMALT」を主宰する傍ら、インディーズロックシーンの伝説的ツアーバンド「MUSHAxKUSHA」、ハンサム兄弟、デブパレードのハンサム判治とのJAZZROCK集団「ゴリラ人間ズ」、シャンソン歌手・蜂鳥あみ太とのプログレシャンソンパンク「地獄の曼珠沙華」、原田仁(ROVO)との即興ノイズユニット、千賀太郎(モンスター大陸)とのドラムンハープ、数十人のドラマーでソロ回しを行うDRUMSHEDSPECIALの主宰等々を筆頭に活動は多岐に渡る。

ウエダテツヤ公式サイト&ツイッター
https://uedagym.tumblr.com/
https://twitter.com/uedagym

チャーリー石塚
<チャーリー石塚(ベース) プロフィール>
Tokyo skinny boys、つのだ☆ひろバンド等で活躍する若き実力派ベーシスト。テクニカルなプレイを得意とし、プログレッシブ・シャンソンバンド「地獄の曼珠沙華」ではバッキバキのベースプレイで客席を圧倒する。

チャーリー石塚公式ツイッター
https://twitter.com/charlieishizuka

レイブマン(DJ from オーラルヴァンパイア)
<レイブマン(DJ from オーラルヴァンパイア) プロフィール>
インダストリアル歌謡バンド”オーラルヴァンパイア”の中心人物でありトラックメイカー。
DJとしてはテクノ、ニューウェーブ、レイブ、インダストリアル、歌謡曲などオーラルヴァンパイアのサウンド要素を分解→再構築するようなスタイルをとっている。
その他”ヘルサウナ”、”FUTON DISCO”などコンセプトに合わせ様々な名義で活動中。

レイブマン公式ツイッター
https://twitter.com/futondisco


▼プレスリリース:「岩下の新生姜」で寒い季節をぽかぽかに! 11月11日を『岩下の新生姜の日』に制定【岩下食品】 ~ピンクつながり。林家ペー&パー子来館!新生姜ミュージアムで記念イベント~
http://iwashita.co.jp/news/171111_newgingerday/

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